リンパマッサージとメディカルリンパマッサージの決定的な違い

2019/12/26 ブログ
背中のリンパマッサージ 筋肉筋膜矯正

リンパの技術を身に着けたい。

でも、どの技術がいいのか?

何を基準に選んだらいいのか?

様々な情報があふれる中

どの情報を信頼したらいいのか?

そう不安になることも多いのではないでしょうか。

 

リンパの技術が数ある中で

「メディカルリンパ」は

何が違うのだろう?

今からその決定的な違いを

お伝えさせていただきます

首リンパマッサージ 頸リンパ節

今、このブログを目にしているあなたは

「リンパの技術を身に付けたいけど、どれがいいのか」

「今後や将来のことを考えて、しっかりとした技術を身に着けたい」

と悩んだり、お考えのことかと思います。

 

TVや雑誌、様々な媒体でも

リンパマッサージやリンパドレナージュ、

痛いほうが効く!

弱いほうが効果的!など

たくさんの情報が溢れていますが、

いったいどれが正しいのでしょう?

 

実は

一般的なリンパマッサージでは、


一時的に

リンパの流れを良くする効果

しかない

 

のをご存知でしょうか。

 

一般的なリンパマッサージは

皮膚を優しくさすったり、

軽くつまんだりしてリンパを流す手助けをします。

 

体の表面、

皮膚のすぐ下から内臓へと

老廃物を運んでいるリンパ。

 

ですから

足先からふくらはぎへ、

手の指先から脇のほうへ、

 

さすってあげることで

リンパの流れは手助けされます。

 

ところが、

リンパの流れが悪くなる原因は

リンパが原因なのではありません

 

リンパの流れが悪くなる原因

それは

 

【筋肉のポンプ作用の低下】

 

なのです。

 

ですから

筋肉まで作用しない

皮膚表面のリンパマッサージでは、

リンパの流れは

根本的には解決しないまま、

なのです。

 

リンパの流れは

最終的に血液に合流します。

リンパ液や血液を促すのは

筋肉のポンプ作用。

 

 

内臓や細胞の隅々まで

血液・リンパ液が巡ること

本来の健康で美しい状態。

 

 

そのためには、

ただリンパを流すだけでなく

皮膚も筋肉も骨格も

内臓からのアプローチも

流す、ほぐす、整える、

全てが必要だと考えます。

 

そして最終的には

リンパ液と血液が、

さらさらと体内を巡る体の土台

いわば、

筋肉や骨格の状態を取り戻すこと

私たちの目指す

メディカルリンパマッサージなのです。

 

そのためには

西洋のリンパやエステの技術だけでなく

骨格、筋肉にアプローチする

東洋医学の技術が必須。

 

病気になる前に対処する

予防医学の考え方をベースに

現代人に必要な技術を

研究し組み合わせ作り上げた

オリジナルの技術

それが

 

リンパマッサージでもない、

エステでも整体でもない

 

「こんな技術

 今まで受けたことがない!」

受けた方ほぼ全員が口をそろえて言われる

【メディカルリンパセラピー】

なのです^-^

 

 

施術が終わった後の

ぽかぽかと体があたたかく

むくみが取り除かれ体が軽く

 

気が体の隅までめぐり

エネルギ―が充電されたような

 

そんな技術を是非、

一度あなたも体験してください。

 

 

そして

あなたの周りの不定愁訴

(原因がわからない体の不調)

に悩んでいる方を

一緒に

手助けしてはくれませんか。

 

 

そのためにも

この素晴らしい即効性の技術を

是非体感してください!

 

 

きっかけレッスンは下記より

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